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プロフィール
登録日: 2021年9月29日
記事 (199)
2026年8月29日 ∙ 15 分
採用成功の秘訣は「チーム力」!リトルガーデン遠山オーナーに聞く、スタッフ全員で取り組む採用活動
美容業界の採用や人材育成について考えるオンライン企画「採用と育成の未来会議」(ビューティープロ主催)。その第13回が、2026年8月28日(金)19時より開催されました。 今回お話を伺ったのは、岡山県で美容室「リトルガーデン」を経営する遠山 潤オーナーです。 テーマは、採用成功の秘訣「チーム力」。 リトルガーデンは現在3店舗を運営し、スタッフは15名。採用活動にも、スタッフ全員で関わっています。さらに新店舗の出店も予定しており、来年には6名の新規採用が決まっています。 こう聞くと、採用も組織づくりも順調に進んできたサロンに見えるかもしれません。しかし、最初からそうだったわけではありません。 遠山オーナーのお話は、2018年のある朝の出来事から始まりました。 出勤すると、なんとスタッフ同士が大喧嘩。 サロンの空気は最悪で、遠山オーナー自身が、 「もう自分がこのサロンを辞めたい……」 と思うほどだったそうです。 採用もうまくいかない。スタッフ同士もまとまらない。経営者自身も心が折れそうになる。 そんな状態から、どうやって今の“ワンチーム”をつくり上げたのか。...
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2026年7月1日 ∙ 3 分
美容業界の人手不足と外国人労働者問題。特区の「その後」はどうなった?
私は美容業界の人材に関するお仕事をしているのですが、日々の業務の中でどうしても避けて通れないのが「人手不足」という大きな壁です。 サロンの皆様とお話ししていると、「そういえば、外国人労働者の受け入れ問題って結局どうなったんだろうね?」という話題が挙がります。 確かに、政府の国家戦略特区を活用して外国人美容師さんが働いている事例はありますが、「その後、業界全体としてどのような形になっているのかな?」と気になっていました。 そんな折、「理美容ニュース」という情報プラットフォームの中で非常に気になる記事を見つけましたので、本日は皆さんにシェアしたいと思います。 記事の内容を分かりやすく要約してご紹介しますね。 より詳しく知りたいという方は、ぜひ元記事のリンクも貼っておきますのでお読みください。 【要約】特区の現状と、直面している「J-Beauty」の課題 特区は拡大しているが、目的は「人手不足解消」ではない 2023年に東京で始まった「外国人美容師育成事業」は、2026年4月に北海道(旭川市・滝川市)にも拡大しました。しかしこの特区の本来の目的は、労働力の確保ではなく「日本の優れた美...
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2026年6月10日 ∙ 7 分
「ナリタイ美容師になろう!」配布先美容専門学校一覧
「ナリタイ美容師になろう!」をご活用いただき、誠にありがとうございます。 次世代の美容業界を担う学生へ向けた本誌は、全国の美容専門学校様による多大なるご協力のもと、学生の皆様のお手元へ届けられております。 以下は、現在本誌を配布・設置いただいている美容専門学校様の一覧(エリア別)となります。 美容学生の皆様はもちろん、本誌への掲載・ご協賛にご興味をお持ちのサロン様におかれましても、本誌の配布ネットワークの参考としてぜひご覧ください。 北海道・東北エリア 北海道: 北海道美容専門学校、北海道理容美容専門学校、札幌ベルエポック美容専門学校、札幌ビューティーアート専門学校、函館理容美容専門学校、旭川理容美容専門学校 青森県: 青森県ヘアアーチスト専門学校、八戸理容美容専門学校 岩手県: 岩手理容美容専門学校、北日本ヘア・スタイリストカレッジ 宮城県: 仙台理容美容専門学校、SENDAI中央理容美容専門学校、仙台ヘアメイク専門学校、仙台ビューティーアート専門学校 秋田県: 秋田県理容美容専門学校、秋田ヘアビューティカレッジ 山形県: 山形美容専門学校 福島県:...
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ユーミン
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